顎関節症・咬み合わせ専門歯科医院HP

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顎関節症治療・咬み合わせ・食いしばり治療は論より証拠

               
               
               
               
               
               
顎関節症・咬合治療症例

コンビネーション咬み合わせ・顎関節症治療

4つの咬み合わせ・顎関節症治療

歯ぎしり・食いしばり・顎関節症は「筋肉の病気」はマウスピースだけでは完治しません

顎関節症や食いしばり、歯ぎしりの根本の原因は筋肉にあることがほとんどです。筋肉の不自然な緊張により顎関節がズレたり無意識に強い噛みしめを行なってしまうのです。その根本である筋肉を治療することが完治する唯一の方法なのです。 当院では、歯ぎしり・食いしばり・顎関節症を引き起こすメカニズムにしっかりとアプローチし、精密な咬合検査による緻密な治療計画、ボトックス治療やマウスピース・咬合治療をはじめ、栄養療法などを組み合わせたコンビネーション噛み合わせ・顎関節症治療によって、症状の緩和・完治を目指します。

歯ぎしり・食いしばり・顎関節症の主な原因

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先端機器CADIAX4を駆使した

精密な咬合検査

当院では顎の動きを3次元的に検査できるCADIAX4(キャディアックス4 )を完備しております。CADIAX4は噛み合わせの位置を数値化して分析できるため、精密な診断・治療を実施可能となります。

精密な咬合検査

精密な咬合検査

ボトックス治療

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筋肉緊張をやわらげる

ボトックス治療

噛み合わせの異常や顎関節症の根本的な原因は、お口周辺の筋肉の緊張です。ボトックス治療は、自然界に存在するボツリヌス菌毒素を注射することで、筋肉の緊張を緩和し、噛み合わせや顎関節症を改善します。

ボトックス治療

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適切な噛み合わせを実現する

マウスピース・咬合治療

ボトックス治療によってお口周辺の筋肉の緊張が緩和された後は、マウスピースや補綴を用いた咬合治療を実施いたします。診査・診断結果を基に患者さま一人ひとりに合った治療をご提案いたします。

マウスピース・咬合治療

マウスピース・咬合治療

栄養療法(サプリメント等)

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ストレスの緩和・生活習慣の改善

栄養療法(サプリメント等)

顎関節症や噛み合わせの異常は、ストレスなどの心理的な要因も関係していることがほとんどです。当院ではサプリメントを用いた栄養療法にも対応し、ストレスの緩和や生活習慣の改善にも力を入れております。

栄養療法

院長挨拶

こんにちは、医療法人社団歯整会のぶ:デンタルクリニック理事長の小原澤です。
顎関節症や食いしばり、歯ぎしりにお悩みの皆さんに認識していただきたいのが、それらの原因は「筋肉の不自然な緊張によるものである」ということです。

筋肉が緊張し、不自然な位置で固く緊張しているからかみ合わせが悪くなったり、食いしばりが強くなって歯ぎしりや痛みなどをはじめとするさまざまな症状が出てしまうのです。

よく顎関節症の治療法として用いられるマウスピースですが、顎の位置を正しい位置に戻すという観点で言えば、正しいですが、根本の原因である「筋肉を治療する」ことは行えません。
当院ではすべての治療に対して「症状の根本から改善する」ということを考えながら治療を行なっております。長年苦しんでる方の多い顎関節症や食いしばり、歯ぎしり、噛み合わせの悪さについても、人体の構造に基づいた適切な治療を実施し、根本の筋肉から改善して完治を目指します。

顎関節症や歯ぎしり、食いしばり等の症状で何年も悩んでいる、重症、もう治らない、手遅れだよと言われて治療をあきらめていた方もぜひ一度、当院へご相談ください。

  • 理事長
  • 小原澤 友伸
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徹底解説

顎関節症

顎関節症

関節症は、お口の開閉時に顎がカクカクと音がする、顎に痛みを感じる、さらには頭痛やめまいといったお口以外の場所にも様々な支障が生じてしまう症状です。

日本顎関節学会のデータによると、日本国内の患者数は1,900万人と言われており、2人に1人が経験するとも言われるほど身近な病気です。
こちらでは、顎関節症の症状や原因、当院で実施する治療法について詳しく解説いたします。

  • 顎関節と筋肉
  • 顎関節症の症状
  • 顎関節症の本当の原因
  • 顎関節症の治療法

歯ぎしり

歯ぎしりとは、睡眠時などの無意識下や覚醒時に歯と歯を強く擦り合わせることを指します。自覚症状がないケースが多いため、家族や友人をはじめ、歯科治療時に指摘されて初めて気づくという方も多く、診断が難しい症状といえます。

こちらでは、歯ぎしりの症状や原因、当院で実施する治療法について詳しく解説いたします。

歯ぎしり

  • 歯ぎしりと筋肉
  • 歯ぎしりの症状
  • 歯ぎしりの本当の原因
  • 歯ぎしりの治療法

食いしばり

食いしばり

食いしばりは、日中などに無意識で上下の歯を強く噛みしめてしまう状態を指します。
本来、咀嚼などの運動時以外は上の歯と下の歯は接触していないのですが、ストレス・性格・遺伝・飲酒や喫煙など様々なことが関与していると考えられています。

こちらでは、食いしばりの症状や原因、当院で実施する治療法について詳しく解説いたします。

  • 食いしばりと筋肉
  • 食いしばりの症状
  • 食いしばりの本当の原因
  • 食いしばりの治療法

ブラキシズム・TCH

ブラキシズムやTCH(歯列接触癖)とは、無意識下に歯を擦り合わせたり、噛み締めたりなどの上下の歯を接触させる非機能運動や癖などのストレス回避行動を指します。

お口を閉じている時は、上下の歯が接触していないことが正常です。しかし、ストレスなどの心理的な負担によってブラキシズムやTCHが習慣化すると、歯や歯茎、顎骨などに大きな負担がかかるため、歯の擦り減りをはじめ、歯周病の悪化や顎関節症リスクが高まります。

ブラキシズム・TCH

  • ブラキシズムについて
  • TCHについて

咬み合わせBlog

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2022年11月28日 顎関節症
顎関節症になる原因とは
2022年11月16日 顎関節症
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のぶデンタルクリニックの概要

医療法人社団歯整会 のぶ:デンタルクリニックは、世田谷区(中町院・三宿院)と銀座の歯科医院にて、一般歯科や歯科口腔外科をはじめ、噛み合わせ治療や顎関節症の治療を行っております。噛み合わせや顎関節症に精通した医師が在籍しており、先端機器を駆使した精密な診断によって患者さま一人ひとりの症状に合った治療計画を立案いたします。当法人では、一般的なマウスピースや咬合治療だけでなく、ボトックス治療や栄養療法なども取り入れ、歯ぎしり・食いしばり・顎関節症・ブラキシズム(TCH)の根本的な原因を解消し、症状の緩和・完治を目指します。
歯ぎしり・食いしばり・顎関節症・ブラキシズム(TCH)でお困りの際は、ぜひ当院へお気軽にご相談ください。

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